胸が熱くなる、
約200場面の物語。
陽ヶ丘高校バスケ部。廃部の危機から始まる3年間を、場面絵つきのドラマで。選択肢しだいで、仲間との関係や物語の行方が変わります。読み飛ばしたい日はスキップもできます。



陽ヶ丘の仲間たち
固定のパートナー。チームのシューター。
スピードが武器の仲間。
多くを語らない、インサイドの柱。
バスケ部の先輩。
スコアブックをつける、チームの支え。
陽ヶ丘バスケ部の監督。
一匹狼の天才。いつか最高の味方に……?
立ちはだかるライバル
同じ学年・同じポジションの宿敵。夏と冬の決勝で待っている。
相手を見下す切り込み役。何度もぶつかる宿敵。
口が悪いプロのスター。プロ編で出会う。
プロ編では、ベテランの大門、代理人の九条、記者の早瀬なども登場します。


人物だけの、シュートフォームと決めポーズ
物語の人物には、その人だけの動きがあります。氷室は沈まずに胸から放つ最速のリリース、真田は投石機のように頭の後ろから振り出すシュート。決めたあとのポーズも一人ひとり違います(自分の選手には付けられない、人物専用の動きです)。



































